性戯バイブル
女性というのは、若いうちはクリトリス派が多いという。性感帯もクリちゃんだけ、オナニーもクリ一辺倒という人が断然、多い。
しかし年齢をかさねると、だんだん膣が感じるようになってナカ派に変わる。だからといって、クリトリスが感じなくなるわけではありません。経験を積んだ分、感じるポイントが多くなるということ!性感帯の領土が広がるというか、今が熟れごろの30、40代の女性は、あっちもこっちも感じるという人が多くなっているという。
だから男性諸氏は常に探究していかねばなりません。女性は贅沢な人種せすから!
【バギナ】
ここにはGスポットのほかにもう1つ、熟女ならではの感じるポイントがあります。それは膣の奥、子宮の周りの、いわゆる、“ポルチオ性感”と呼ばれる部分。若い女性には、ここは敏感すぎて「痛い」という人が多いけれど、熟女になると刺激になれたり、あるいは奥の内壁が硬くなってマメ化して気持ちよくなる。プレイ中、指で攻めたり、おもちゃを使って愛撫するのも有効な作戦。奥をとことん刺激してみましょう。
【クリトリス】
クリトリスは本体だけでなく、全体的に愛撫するのがコツ。例えば、クリと包皮の間の溝を舌でグルグルなぞるとか、クリ柱ごと口の中に吸って舌で転がすとか。
本体はものすごく敏感で感じ方がミリ単位で違うから、下手にいじくるなら触らないほうがよいかも、こういう時は、相手の股間にあなたの手のひらを当てて、全体をこすってみる。どこが感じるのか相手に言わせるのもい〜かも。羞恥プレイって、熟女は意外と好む人が多いかも知れません。
「アソコがヒクヒクしてる」「透明な液が出てきた」とか言葉責めもいいかもしれませんね。
【膣前庭(膣とクリトリスの間)】
尿道口の周辺、膣とクリの間は、刺激されると何だかイライラするような、「もうダメ。早く入れて〜」って気持ちになってくる。それとここをいじると、何でも膣口が開いたり閉じたりして、男性はみて遊べるかも知れません。
【アナル】
アナルは今どきの熟女にとって、外せない重要な快感スポット。開発済という女性も多いし、今じゃ「アナルが好き」と言っても、昔とは違って変態っぽいとは思われなくなりましたし。アナルの快感は言うなれば“壁越しの快感”というやつで、肛門や腸自体に快感があるわけではなく、まさしく膣壁を腸側から刺激される“裏越しの快感”。服の上から乳首を刺激されるような、じんわりとした快感が何とも気持ちいいわけです。
【乳首】
胸を責めるとき、乳首を舐めたり吸ったりするのもいいけれど、もっと乳房全体を責めることを考えて、外側から円を描いて、外郭→乳輪→乳首というように。熟女と言うのは乳首だけではなく乳房全体で感じさせることが大切である。
【挿入】
熟女の好む体位として、バックとマングリ返し。なぜなら、奥の膣まで入るから。熟女にはポルチオが感じる人が多いから、奥を突き上げる。
人間の体と言うのはよくできたもので指では届かないけど、オチン○ンだとちょうどポルチオに届く。
今夜あたり感じさせてみては・・・